から、
愛車を
保護
荷物の
出し入
れが快適に
と
価値を
高める
カーポートで
毎日がもっと心地よくなる
-
01
雨の日の
乗り降りが
快適に
濡れずに移動でき、お子さまや荷物の多い日も安心です。
-
02
雨汚れや
落ち葉を軽減
雨や鳥のフン、黄砂、花粉などから愛車を守り、きれいな状態をキープできます。
-
03
住まいの印象
まで
整う
外構や建物と美しく調和し、玄関まわりの印象もすっきり上質になります。
ご予算の目安
カーポート工事の
費用について
カーポート工事の費用は、
商品本体・標準工事が基本となり、
現場条件やご希望に応じて追加工事・
オプションが加わります。
基本となる費用(必ず発生する費用)
商品本体
台数・サイズ・
形・素材
標準工事
組立・設置など
基本施工
条件に応じて追加される費用(必要な場合のみ)
追加工事
掘削・土間加工・
残土処分など
オプション
照明・
サイドパネルなど
= カーポート工事の総額
タイプ別 費用の目安
1台用カーポート
15万円台後半~
50万円前後
2台用カーポート
30万円台後半~
80万円前後
3台用・
ワイドタイプ
70万円~
4台以上・
特殊形状
要お見積もり
※上記は商品本体と標準的な施工を含む一般的な目安です。
製品仕様や設置条件によって
費用は異なります。
知っておきたい
カーポート選びの
3つのポイント
カーポートは、「屋根の形状」
「屋根の素材」「支持方法」によって、
見た目や使いやすさ、価格が変わります。
屋根の主な形状
屋根の形によって、見た目の印象や開放感、雨・風の影響の受け方が異なります。
-
アール型(R型)

やわらかなカーブが特徴の定番タイプ
- 雨や風の吹き込みを軽減しやすい
- デザインにやさしい印象を与える
- 幅広い住宅に合わせやすい
-
フラット型(F型)

直線的でシャープな印象の
スタイリッシュなタイプ- モダンでシンプルな外観に合わせやすい
- 耐荷重性を確保しやすい
- すっきりとした見た目
屋根の素材
素材によって、明るさや暑さ対策、耐久性、
メンテナンス性が異なります。
-
ポリカーボネート
(一般タイプ)
コストを抑えつつ、
バランスの良い
定番素材- 明るさを確保しやすい
- UVカット性能も備えている
- コストを抑えやすい
-
熱線遮断
ポリカーボネート
太陽の熱をカットし、
車内の温度上昇を軽減- 暑さ対策に効果的
- 明るさを維持しやすい
- 紫外線もカット
-
スチール
(ガルバリウム鋼板)
強度が高く、
積雪や風に強い丈夫な素材- 耐久性・強度がある
- 風や雪に強い
- 重厚感のあるデザイン
-
アルミ

軽量でサビに強く、
デザイン性も高い- サビに強く耐久性がある
- 軽量で施工しやすい
- フラット型との相性が良い
支持方法(柱の位置)
柱の位置によって、車の出し入れのしやすさや、敷地の使い方が変わります。
-
片側支持タイプ

柱を片側に
まとめたタイプ- 車の乗り降りや荷物の出し入れが
しやすい - 視界がすっきり、開放感がある
- 間口が広く使える
- 車の乗り降りや荷物の出し入れが
-
両側支持タイプ

柱を両側に
配置したタイプ- 強度・安定性が高い
- 風や積雪に強い
- 2台用・ワイドタイプに向く
-
後方支持タイプ

柱を後方に
配置したタイプ- 前面がすっきり広々使える
- ドアの開閉がしやすい
- デザイン性が高い
最適なカーポート選びをサポートします
敷地やご予算、ご希望に合わせて、最適なカーポートをご提案します。
お気軽にご相談ください。
外構工・エクステリア・お庭・
門まわりのご相談は
無料相談・
お見積もり
実施中
お電話でのご相談はこちら
-
現地調査・
見積無料 -
エクステリア
プランナー
在籍 -
3Dパースで
イメージ
共有
完成までの流れがわかる
カーポート工事の
流れと期間
-
STEP01
お問い合わせ
お電話・メールフォームから、
お気軽に
ご連絡ください。 -
STEP02
現地調査・
ヒアリング敷地や駐車台数、
車種、
ご希望を
確認します。 -
STEP03
プラン・お見積もりの
ご提案商品・サイズ・仕様を
選び、
費用と工期を
ご案内します。 -
STEP04
ご契約・着工
内容決定後、日程を
調整し、
安全に
施工します。 -
STEP05完成
完成確認・
お引き渡し仕上がりをご確認
いただき、
お引き渡し
します。
疑問を解決
よくあるご質問
-
A
標準的な1台用カーポートで1〜2日、2台用以上や既存設備の撤去・土間コンクリート工事を伴う場合は3日以上がひとつの目安です。商品の大きさや施工内容、敷地の状態によって工期は変わります。雨や強風などの天候により、工事日程が前後することもあります。
-
A
柱の位置や屋根のサイズを調整できる商品があるため、狭い敷地や変形した駐車スペースにも設置できる場合があります。車の出し入れやドアの開閉、建物・境界との距離を確認したうえで、敷地に合う形状をご提案します。まずは現地調査で設置の可否をご確認ください。
-
A
耐積雪強度や耐風圧強度を高めたカーポートがあります。必要な性能は地域の積雪量や風の強さ、設置場所の条件によって異なるため、地域に適した商品を選ぶことが大切です。積雪地域や風の影響を受けやすい場所では、余裕を持った強度の商品をご提案します。
-
A
屋根と柱のみで周囲に壁がない一般的なカーポートは、通常、家屋としての固定資産税の対象にはなりません。ただし、周囲を壁で囲ったガレージに近い構造や、事業用の設備として設置する場合は課税対象になることがあります。判断が難しい場合は、設置前にお住まいの自治体へご確認ください。
設置前に知っておきたい
カーポートに関わる
法令・申請
カーポートは建築物として扱われるため、設置場所や規模によって必要な手続きが
異なる場合があります。事前に確認し、安心して設置を進めましょう。
-
01
地域の指定を
確認
防火・準防火地域、景観地区、風致地区など、地域のルールにより手続きが必要になる場合があります。
-
02
規模・形状を
確認
屋根や柱の形状、床面積の大きさ、既存住宅との関係で手続きの要否が変わります。
-
03
敷地条件を
確認
建ぺい率・道路境界・隣地との距離など、敷地の条件も手続きに影響します。
※法令や自治体の基準は変更される場合があります。詳しくは各自治体にご確認ください。
外構工・エクステリア・お庭・
門まわりのご相談は
無料相談・
お見積もり
実施中
お電話でのご相談はこちら
-
現地調査・
見積無料 -
エクステリア
プランナー
在籍 -
3Dパースで
イメージ
共有